閑話小題 ~つれづれに …オリンピック

* 日本選手が順調のようだが… このコロナ禍が、日本選手には有利に働いているようだが…前半にメダルを取れそうな地元有利の競技を集めたようで、今のところ順調な出だしのようだ! スポ―ジムも、暑さも加わり会員の数が極端に少ないのは当然か。暫く休むと…

閑話小題 ~順調に開催された東京オリンピックは

* 何だろう、これは? コロナ禍の異常事態の中で静かに開催されたが、案の定、盛上りに欠ける。世界の祭典なら、成功を祈るだけだが、そこに露出して見えてくるのが、世界の社会構造の矛盾だけ。在りきたりの官製のオリンピック報道を見る気にもならず、You…

閑話小題 ~霊魂について ―9

* 仏陀やイエス・キリスト、モーゼなどは、 この光の大指導霊、すなわち如来である。 後光は、この光ということか! 日蓮は、常時、後光が輝いていたという。大相撲で、力士が醸し出す空気が虹のように取囲んでいるように見えるのは、これだろう。現在のYou…

閑話小題 ~YouTube… ガスネタから、現在は… 2

* 昼も夜も、商売に休みなし 道路沿いに、カフェテラスのような御店が立ち並ぶ。そこに男客が徒歩か、オートバイ、軽自動車で品定めのため一度は通り過ごす。その後は、何の?値段交渉に入る。「ハウマッチ?」の言葉は世界共通のようだ。値段交渉で、女の…

閑話小題 ~YouTube… ガスネタから、その後は

* ガスネタも、そろそろ次に この半年はガスネタが面白くて、毎日、1~2時間は、YouTubで見ていたが、そろそろ飽きが出てきた。無条件で腹の底から笑える題材は、そうそう存在はしない! 笑いの原点が、そこには多く詰まっている! そのYouTuberは、数桁(…

閑話小題 ~霊感について ー8 * 霊魂の構造とは… =生命体は原子体、光子体、霊子体(魂の中心である心)3体が 1つとなって構成されている= <感謝の心を、報恩という行為にすることが人間の道> なる程である。生活の足るを知ったら、残りは報恩に向ける…

閑話小題 ~霊感について ー7 我が身なればこそ、そろそろ御向かいの来る時節ともなれば、心の光の世界の話も理解しやすい心持ちになっている。心の光の段階を区分すると、幽界・霊界・神界・菩薩界・如来界・宇宙界というような、意識層になっているそうな…

閑話小題 ~終わってみれば白鵬ですか…

* モンゴル支配が、まだまだ 千秋楽に、全勝同意の照乃富士との取組で、白鵬が優勝した。実力からして、こんなところ! 照乃富士に花を持たせる仁義が日本的だが、二人ともモンゴル人。これでも目出度しということになる。このところ、若手に有望力士を見か…

閑話小題 ~霊感について ー6

書きたい内容は、既に何度か書いてあるはずと、今朝、ブログ内検索をすると、案の定あった。なる程、ペラペラな私など自ら認めざるを得ない。それも…毎日毎日なら不感症になっているから、割切れるのだろう。 この手(霊感)の‘際モノなら、御得意である。 …

閑話小題 ~霊感について ー5

『血脈』 佐藤愛子著 * 佐藤愛子のケース ―➂ 父親の霊との融合 まずは=前書きより=【北海道に山荘を建てたときからそれは始まった。屋根の上の足音、ラップ音、家具の移動をともなう様々な超常現象、激しい頭痛。私はあらゆる霊能者に相談してその原因を…

閑話小題 ~霊感について ー4

* 佐藤愛子のケース ―② 父親の霊との融合 まずは、初回からの‘つづき’から ネットビュア~の投稿より≪● 愛子先生には、自らが遭遇した霊的体験を綴った『私の遺言』という著書 がある。51歳のときに建てた北海道の山荘で、数々の超常現象に悩まされる話。美…

閑話小題 ~霊感について ー3

* 佐藤愛子のケース 幽体離脱は、ずばりいうと夢!‘現実と身体感覚が混同して、境目があやふや状態’ではないか… 佐藤愛子が、私とほぼ同じ体験を書いてある。違うのは、文筆家と素人の違い。恐らく数日中に‘何やら不思議な神秘体験が有りそうな?… これだけ…

閑話小題 ~オリンピックまで、あと数日!

* リモート・オリンピックですか? 如何なるのだろう東京オリンピック。 大リーグの大谷フィーバーで助けられてはいるが、オリンピックは別物。 世界のトップ・アスリートが集合する世界的な催事。失敗は許されない大事業。そう、甘くはない。世界も、日本…

閑話小題 ~霊感について -2

* 何やら不思議な感覚が… 何度も書いてきたが、この感覚、内なる暗闇の世界で、底なしである。何故に、この感覚から抜け出たかというと、このブログを始めたためである。このネット空間は、自分の細やかな暗闇など吹飛ばすほど、広く、明るい。そして少しず…

閑話小題 ~霊感について

* このところ、神秘体験について問題にしてないが… この感覚は、何かの切っ掛けで現れ出てきて不思議な現象に振りまわされる。この感覚の持ち主が身近にいて、その影響を受けるケースがあった。意味ある偶然の一致が多く、幽体離脱、研ぎ澄まされた直感など…

閑話小題 ~ 光陰、矢の如し

* 人生のドン詰まりに 後期高齢者になって、半年が過ぎ去った。半年前の境目辺りに、腰痛が出て寝込んでしまったが、やはり甘い現象でない。連れが先に亡くなったら、独り、住まいも、現実生活には厳しいはず。足腰が弱った事態は、何とも気力が弱る。都会…

閑話小題 ~二度目のワクチン接種の終了

* 昨日の午後、ワクチン接種が終了 3週間前に初回、昨日は2回目のワクチン接種が無事終了した。痛みが前回同様に残ったが、2~3日を目途としてひけるだろう。その効果が出るのは2週間後というから、再来週辺りで安心できることに…身近にコロナ禍の被害者は…

閑話小題 ~ガスネタの面白さに嵌って… ~2

* 20・30年スパンの具体的なネタとは 図書館で、10m程のところから、聞いたことがほど、汚い爆音が…それは、知恵遅れの青年の周囲の気兼ねの無いガスオンであった。気兼ねをしないと、こういうのが出るんだという想いが脳内をよぎった。これも失禁の一つ。…

閑話小題 ~挫折とは何か…?

* 「挫折」とは何を意味するのか…? 人生で数多くの挫折を味わってきた。人生の節目とあいなる経験。その割には、挫折そのものについて深く考察することが少なかった。あるキッカケで、それまで順調だったことが、何やら下むきに回転していく。それだけでな…

閑話小題 ~孤独の鳥の5つの条件

下重暁子著の『人生にとって挫折とは何か』である。元・NHKのアナウンサーで、多くの著書を出している。その中で、16世紀のスペインの詩人クルスの詩を紹介している。「五つの条件」というのは、タレントの大原麗子が衣裳部屋にも貼ってあった詩。 孤独な鳥…

閑話小題 ~『昔は良かった!』を繰返すバカ

<「バカの研究」 ジャン・フランソワ・マルミオン著> * 放置されていた老人バカ 親戚の『法事』がほぼ無くなってしまったが、法事で愚痴と、仲間内の悪口と、社会、政治の批判、そして行き着くところが…「昔は良かった!」を連発する従姉の亭主が存在して…

閑話小題 ~大谷フィーバーは続くよ!

* 本塁打王争いで2位ゲレーロJr.に4本差を付けた【MLB】大谷翔平、松井秀喜に並ぶ日本人最多31号 特大140m確信弾で7戦7発 7/5(月) 6:04配信【 エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地のオリオールズ戦 に「2番・指名打者」で先発出場した。…

閑話小題 ~まさか、ガスネタをテーマとはね!

* 少し御堅い? このブログに、この話題とは このブログの隠れテーマが、人間、己の愚かさ。誰も知っているからこそ、駄目押しをしたくなるのが悪い癖。 開き直るしかないのが本当のところ。ガスネタの面白いのが、実は笑われているのが笑っているギャラリー…

閑話小題 ~再び、ガスネタ

* さて、明日より大相撲が オリンピック開催のため、一週間早く初日。 今場所は白鵬の引退と、大関・照乃富士の横綱昇進の話題がある。ところがパンデミックもあってか、盛り上がりが少ない。協会も、集団感染の危険もあり、目立った動きを控えているのと、…

閑話小題 ~大谷はベーブルース並みの大物か

* あれよあれよと大谷が 少し騒がれはしていたが、大谷翔平が両リーグトップのホームランの成績。年間に55本のペースになる。 投手としての成績も、そこそこの実績。専門家も、あくまでも本人の意思であって、直に一方に絞られるだろうと評価していたが、こ…

閑話小題 ~人生75年は実に短い ―6

* この一年のアメリカの死者数が50万人超え ~世界は350万人超え~ 去年の今頃の死者と感染者数を比べると、如何に強い感染を知ることが出来る。ワクチンの普及で安心感が出てきたが、まだまだ拡大基調にある。中国は、この災害で、損害が少ないだけでなく…

閑話小題 ~人生75年は実に短い ―5

* やはり、後期高齢の75歳になったような… このパンデミックが始まってから、75歳を超えた実感が強くなった。この春先にTVバラエテしが一斉にかわったが、感覚が古いままのためか、チョッと違う。それは肉体もしかり。…やはり、歳には勝てないということ。…

閑話小題 ~YouTube【ユーチューブ】とは…

* YouTube【ユーチューブ】 このところ、TVの視聴は三分の二は、ユーチュブを見ている。どれもこれもが面白い材料がつまっている。その内容は、現地で生のまま配信されているため新鮮である。年齢もあってか、部屋にこもる機会が多いこともあっても、ここに…

閑話小題 ~人生75年は実に短い ―4

* 銀座の夜の物語… 昨夜…フジテレビで…『ザ・ノンフィクション 『銀座の夜はいま…⑵ ~菜々江ママとコロナの1年~』が放送された。 一年前のコロナ禍で経営が崖っぷちとなった銀座の一流クラブ「クラブNanae」を舞台に、オーナーママの唐沢菜々江(47)と、…

閑話小題 ~人生75年は実に短い ―3

* 勇気ある行為とは…◉ 20世紀と21世紀的な大断層、…IT、AI化、そしてパンデミックなど、3密を合理化した都市化への否定に向かい勇気ある行為を決断することが求められる現在、それは茨への道でもある。その方向に向かって歩き出すのは大きな勇気が必要とな…