つれづれに

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 今日のYoutube
http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/others/pba8d85f1ad7a0ecfaea3552755d010dd

 今日は蒸し暑い。 
淡々と一日一日が過ぎていく。 



月から地球への視線で、あの地上の微細の一点に地域を生活の場としている

自分をイメージすると考えさせられる。 少くとも一分は必要である。
 
そのへんに、80年住んで、消えていくだけ。どうでも良いことに束縛され、

独り踊りをして、それも楽しいが、月からの目線では、地球環境が創り上げた、

自然を可能の限り見て、味わうことだ。 月には何も無いじゃないか。
 
あるのは地球が見えること。何も無いところから自然豊かな地上の環境を

見ること、他は、第二にすべきと、この視線は教えてくれる。

大気圏という奇跡の環境に奇跡的に生まれて生きてきて、何故、自然の素晴らしさに、

気づかないのか! を、内なる声が叫んでいるではないか! 何故、気づかないのだろう?